ママ・パパの笑顔が一番好き

指導歴18年の学習塾講師が37歳で高齢出産☆笑顔溢れる家庭こそ最高の教育環境という信念のもと「笑顔の子育て」を実践中!

Amazonなりすましのフィッシングメールに要注意!騙されないために焦らず確認したい3つのポイント!

こんにちは!ゆい☆ママです。

早速ですが、先日Amazonフィッシングメールが届きました!
こちらです…

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幸い「迷惑メール」のフォルダーに振り分けられていたので
すぐに差出人の詳細をチェックしたところ
*****@c3.coreserver.jp という謎のドメインのメールから送れてきていました。

内容としては、「プライム会員の有効期限が切れるんだけど、
クレジットカードの情報が登録されていないから下のサイトから登録してね!」

とのこと…

いやいや、だいたい私はプライム会員登録してないし、
クレジットカードの有効期限もまだまだ先だしね…


さて、今回のフィッシングメールを見破るポイントは3つです。

迷惑メールフォルダーに振り分けられている

これは分かりやすいポイントですね!
迷惑メールフォルダーに振り分けられているものは、
知っている宛先でも気を付けた方がいいでしょう。

差出人のメールアドレスのドメインがあやしい

Amazonからの正規のメールであれば、ドメインは@amazon.co.jpです。
今回のドメインは、なんだかそれらしく見えるけども明らかに怪しい…
フィッシングメールを見分ける上で重要なポイントなので、
メールアドレスのドメインチェックは必ず行いましょう!

日本語が不自然 or 英語・中国語など複数の言語で書かれている

不特定多数に送られるフィッシングメールは、
どんな相手が読むかわかりませんから日本語だけでなく
英語、中国語など、様々な言葉で書かれていることがあります。

また、自動翻訳機を使って書かれたかのような不自然な日本語のメールも
フィッシングメールの可能性大なので要注意です!

 

佐川急便の詐欺メールも一時期話題になりましたが、
名の知れた企業からのメールだからといって何の疑いも持たないと
騙されてしまう可能性があります!
みなさんのところにも来るかもしれませんので、ぜご注意ください!

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