ママ・パパの笑顔が一番好き

指導歴18年の学習塾講師が37歳で高齢出産☆笑顔溢れる家庭こそ最高の教育環境という信念のもと「笑顔の子育て」を実践中!

離乳食中期(7ヶ月)☆風邪が治ってきたので離乳食を再開します!娘が風邪をひいて気づいたこと

こんにちは!ゆい☆ママです。

娘の風邪が治ってきました!!本当によかった!!

鼻水吸引器を購入した話を記事にしましたが、
鼻水をしっかり取り除けるようになってから一気に回復しました!まぁ、鼻水は菌や悪いものを外に出すために出るわけなので
それが体内に留まってしまってはよくなるものもよくなりませんよね。
本当に吸引器のおかげです!!感謝っ!!!

そして、今日から離乳食も再開しました!
胃腸が弱っていたのでミルクも離乳食も吐き戻してしまっていましたので
食事はミルクのみ、いつもの半分の量を回数を増やしてあげていました。

吐き戻しについては、座薬のお世話にもなりました。
初めての座薬でしたが、思ったよりも嫌がらず助かりました。

今日の離乳食は食べ慣れていて、
娘の大好きな『かぼちゃのパンがゆ』にしました。
2回食はやめて、1回で様子を見ることにします!

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さて、今回初めての風邪を経験して気づいたことがいくつかあります。

風邪をひいてても赤ちゃんは動く

大人なら具合悪いときは、なるべく動きたくないし
できることならずっと寝ていたいと思いますよね。
でも、赤ちゃんは風邪でも遊ぶし、ずりばいであちこち動き回ります。
そのため、部屋の端っこにミルクを吐いた形跡があったり
鼻水垂らしながらずりばいしていたり…なんてことがあります。
寝るのも嫌!抱っこも嫌!ってときもありますから
適度に動けるようにしながらも、こまめに様子を見ることが大切です。

とにかく鼻水を出す

赤ちゃんの風邪は、鼻水の戦いだと思います。
鼻水がうまく出せない赤ちゃんにとって、
鼻水をちゃんと出すことは菌や悪いものを出すだけではなく
鼻づまりによる寝苦しさの解消にもなりますし、
痰が絡むような咳の解消にもつながります。
低月齢のうちは薬もあまり飲むことができませんし
様々な症状を改善させるためにも鼻水はポイントだと思います。

肌が荒れる

娘はそこまで肌が弱いわけではありませんが、
風邪をひいている間は肌荒れがひどくなりました。
特に、ほっぺ、あご、鼻の下がガサガサになってしまい
いつものベビーローションではなく、ベビーオイルを塗っていました。
そんな状況も風邪が治ったらすっかりツルツルに!
大人と一緒で体調は肌に出るということなのでしょうか?
逆に言うと、日ごろからお肌の様子をしっかり見ておくと
風邪の予兆に気が付くことができるかもしれませんね。


いろんな意味で健康はやっぱり大切です!!
気温差が激しい日が続いていますので、
みなさんも体調には十分気を付けてくださいね☆

配信している離乳食メニューも再開したいのですが
もうしばらくは様子見が続きそうです…
離乳食中期に入って食べられるものも増えるので楽しみなんですがね…

まぁ、無理せず焦らずです☆

 

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